すると速攻で『それって、フッ素、入ってない?』と質問され、
Amazonサイトの該当ページからフッ素は使ってないと書いてあるのをみつけほっとした様子でした。
その友人は分子栄養学などを学び、口に入るものとしてフッ素のデメリットについて知っていたのでしょう。
このタイミングで改めてネットでフッ素を口にしたときどのような問題が危惧されるか調べました。
すると体内でカルシウム沈着がしやすいようだとのこと。
それは軟骨組織にカルシウム沈着もします。
関節面にある軟骨組織にカルシウム沈着が増せば、関節稼働を制限する。
その沈着物が先端部の尖りがあれば、それに接した内部組織をずたずたにし痛みの発生も。
つまりこうなってしまった場合、骨棘というカルシウムが体内に集合し沈着した組織です。
私がいつもは骨のように堅いという筋膜の癒着による干からびたコラーゲン組織の場合は、
癒着をゆるめるよう熱を注いで患部の代謝を促進させて徐々に液をそこにいれてはがすことができる。
でもカルシウムが由来の骨棘は、そうした対処外の外科医による手術で対処するしかない分野です。
施術向きではない体質に陥るリスクを軽減させるために、フッ素摂取量の制限する考えは、
大切なんですね。
そこまでは聞いたことがあるためフッ素は避けていたのですが、
さらにネットで調べると、、、
松果体という脳内の組織にまでカルシウム沈着が進行する可能性も危惧されるとのこと。
そこは知らなかったので、びっくりでした。
松果体とは、脳内にある松ぼっくりの形状をした小さな組織。
ヨガやスピリチュアルなことに関心がある方はご存じでしょうが、
第三の目と呼ばれ霊的な直感力など目に見えない情報をキャッチする機能をもつといわれております。
眉間のチャクラに関わる組織です。
昨今、カルシウム沈着をした松果体が高齢者のみならず6歳の子供からも現れてきているとのこと。
元素的に安定していフッ素配合物を口にしてしまえば、それが消化吸収そして排泄という道にのらず、
体内に蓄積し徐々に幅を利かせるという恐れもあるのがフッ素ですの。
話に聞いたところ、飲み水になる水道水にフッ素を混ぜて骨を強くする提案をしたものもいたそうで、、、。
あんちょくなことをいうなと。。。
体内に障りがおきる量はカラダ全体の割合に比するものであると仮定すれば、
小さなカラダの子供は早々に過剰なフッ素摂取量を越えて悪影響も懸念されますし、
長生きをなさる高齢者も体外に排泄できないフッ素は徐々に堆積されるでしょう。
注意深く口に入るものを選別していけば、
極力はフッ素摂取量を下げるよう制限をかけておいたほうが健康運はあがると思いました。
松果体は、ダウジングのようなツールで正確な情報を叩き出すときにも使われます。
いざ、理詰めにする情報量が足らなくても動かなければならないときもありますし、
そうしたとき突破口を得て理想の道に歩むものと、闇の底へと向かう人もいます。
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こういうって、日本はよくありますよねー。海外で禁止されているのに、日本では呑気に使われている。
添加物も世界一多いし、農薬の基準も甘い。利権大国のなせる業ですねー。
ほんとうにそういったことがあり過ぎだよね。
利権を持つ者の良いように良識をねじ曲げた法や条例を仕立て上げ、問題が発覚しても法があるからしたまでと盾にする。
愛情・道徳を持ってものごとをおこなう美しさを忘れてはならない。そんなことさえ思うことも多々あるよね。
山中さんに同感です