2025年07月22日

冷風機の気化熱による冷却効果の微粒子化した水に工夫を凝らしてみました



気化熱で冷たい風を送る冷風機。
実際に使ってみた感想です。

室温32度を超えるようなら
冷風機のみでは暑さが緩和されず。
ただエアコンの1度下げる設定温度でだけでも、
冷風機の風が一気に涼しく快適になります。
エアコン無しの生活は難しい都内ぐらしですが、
併用で省エネにはなっているようです。。。

あとはワークマンの【氷撃冷感−10度Tシャツ】を着ると、
これで問題ない感じで勉強できております。
(余談ですが【−10度Tシャツ】は半袖と長袖がありますが、
 少し汗ばむ室内でがんばるなら”長袖”が快適でしょう)




でもひとつ、<冷風機に課題>を感じました。

水を入れる10リットルタンクに、
冷蔵庫の冷凍庫で凍らせたボトルを入れて
水だけで冷やすよりも涼しさアップします。
50cmほどとカラダの近くに置いて、
冷えるというよりちょっと不快な寒さ。
しばらくして疲れを感じだるくなります。

では1メートルほど離せば問題はないのだが、
送風を強める必要がでて省エネじゃない。。。



これ、どうにかできないだろうか。

不快な寒さや疲れが消えて呼吸も楽になり、
長時間、テキストやモニターを見続けた疲れ目が軽減。
気持ちよさがカラダに伝わってくるような。。。


そんな方法、見つけ出しました。


対応として<石による水質浄化>を考えました。
シュンガイト、砭石、その他の水浄化にパワフルな石。
あまり一般的な石じゃなくて申し訳ありません!!


シュンガイト〉は、ロシアのカレリア共和国でのみ産出する石で、
フラーレン構造を含む炭素が含まれ、人体を害する悪水をパワフル浄化。
逸話として、昔、ロシアのピョートル大帝が、悪水地帯に兵を進めて戦うとき。
敵軍は、みなさん水に当たっておなかを壊し戦うことができず敗走したが
ロシアではシュンガイトを水筒に入れ浄化させた水を飲み無事で勝利しました。
非常に強力な水質浄化力があることは当時から知られていたわけです。

〈シュンガイト〉を、いまの日本でもちいるならば、
塩素で殺菌処理する水道水から、
シュンガイトはいく種類もの化学物質が除去し浄化してくれます。
他に特筆すべきことはいくつかありますが、
中でもフラーレンの超高速回転が水を活性化させる力も強力です。

このお水は、シュンガイト水と呼ばれ、
体内の酸化(赤血球のサビ化)から身を守る効果が
いにしえより知られております。
後年に科学的にシュンガイトの作用を調べられています。
シュンガイトの解説書(洋書のみ)が出版されています。
(で、もちろん買って研究しました。^^)

シュンガイトウォーターは腫瘍対策になるといわれ、
同時に老化防止効果にも優れているとされる要因は、
血液を含む体液を酸性から弱アルカリ性へと、
酸化還元の反応をもたらすことにもなるそうです。

還元された水を構成する水素のマイナスイオン電荷が強まると
2つの水素が通常より離れた位置に移動します。
こうした水は口に含めばさっと身体の奥まで浸透し、
消えていくさわやかなおいしいお水。
身体がよろこぶのが身体でわかります。

だからシュンガイトウォーターで仕上げたスープ料理など、
食材の持つおいしさをさらに引き立ててくれます。
味覚上の好みによりますが、
スッキリ目のスープがより切れが良くなって感動します。



冷風機によりシュンガイトウォーターを気化して
扇風機機能で強力にカラダにまで届かせてくれる機能を利用すると、
良質な酸化を食い止める水を経皮吸収や呼吸で取り込む吸引装置になります。

(赤血球のサビ落としのやり方)が具体的にどういったものがあって、
その中でもなにがどのような条件で有効活用できるものか。
探していこうと考えているところですが、
こうしてシュンガイトウォーターの利用などと
いろいろあるものだと思えてきました。





年齢が進むにつれて、
体内水分量やコラーゲン生成量も変わってきますから、
私自身も、そこの対策も含めて気になってきました。

赤血球の赤サビがついて老化が進むことがあると知るにつけ、
まじめにそこは取り組みたいと考えてるところでございます。


皆様、もしできましたらご自身の赤血球の赤サビ落としのやり方をご存知、
またはいろいろ工夫してこんなことをしてみました!という方がおられましたら、
ぜひ、コメント欄に書き込みいただきシェアしてくだされば、うれしいです。

どうかよろしくお願いします




posted by スズキ at 11:41| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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