2025年07月13日

いつか本を出したい人、いませんか?


知り合いの編集のお仕事をなさっておられる方がいて、
「本を出したいという人がいたら教えてちょうだい。」
と先日、お声がけいただきました。


そういえば。。。
ボウエンテクニックの講師をしている方が、
以前(コロナ禍前)、
ボウエンテクニックの本を出版を希望し、
出版社参りをしたと聞きました。
もしボウエンテクニックの知名度があがれば、
ちゃっかりボウエンテクニックの手技のみで、
仕事ができれば引退など心配なくやっていけます。

ボウエンテクニックの他のプラクティショナーも、
そうした路を選択可能性があがり、
ありがたいとなるでしょう。

そんなこともあり編集者にお勧めしたくもあるが、
現状の日本ではボウエンテクニックの知名度は少なく、
出版の編集企画会議でふるいにかけて落とされるかも。
諸々考えると、
「本を出したい人がいたら、連絡します!」
とお返事させていただきました。




で、ついさっきのこと。
フェイスブックのランダム広告に

(いつか本を出したい人へ
 編集者との出会い方)

 といった広告タイトルがでてきました。


そう考えると、編集者と出会えてる分、
ありがたいなと感じていたところです。
広告主に対し、
こちとらは一歩先んじていますよ〜と。




フェイスブック広告は、
編集者側からみたら、
商業ベースで売れる本を書ける人を望んでいます。
新規性・妥当性・話題性。
それらの要素を持つ人との出会いを、
こころまちにしておられるでしょう。

・話題性は、つい口コミしたくなるインパクト
・新規性とは、目新しさ、加えてまだ同種の出版タイトルがない
・妥当性とは、なぜその人が書く必然性があるのか。
ということです。


デジタルメディアが全盛時代です。
ホームページやSNSの書き込みや、
自己表現発信の仕方は変わってきました。

ただ、、、出版不況といわれていても、
精魂込めて作った自分の本を手にすればうれしいもの。
愛読者の部屋のすみに置いてもらって、
いつでも手に取れる本は格別でしょう。

そうした出版物を世に送り出したい人、
絶対お勧めしたい実績ある編集者です。

真剣に本を出したい人がおられましたら、
プロの編集者にお会いして、
夢をかなえる指導を受けるといいでしょう。

施術者が最高の編集の方の助けを借りて
売れる企画のバックアップを受け取り良書を生み出せば。
施術をする先生として、権威付けや知名度、信頼性が、
ひとつ抜きん出てPRできることでしょう。


特に私の知り合いで
これから本をだそうと画策しておられる方がいれば、
連絡くださいね。






ちなみに今の私は本を書く知力・体力・時の運がなくて。^^;

でも、以前、ゴツコラかバコパ・モンニエリの本は、
かっちり資料を調べ上げて書き上げて出版したかったことがあります。
日本人の【認知機能】のアップと低下食い止めの夢をかなえるために
世に一石を投じたかったのです。
売れる自信はないけど、やったら意義もあるかなと考えて。
当時、施術で疲れた身体を押して書けはしないとあきらめた。
でもあのときは、ほんと、燃えてたな〜。

タイミングって、ありますよね。

自宅で栽培して採取し加工したバコパ・モンニエリを摂取すると、
確かに不要な精神的ストレスがこころを害することも大幅減少し、
記憶力向上は実感できた。
さすが、苦い経験をさせてくれるバコサイト(脳関門を開く特別な葉緑素)効果。

ゴツコラ(つぼくさ)も栽培しているが量が取れていなくて、
採取加工が手つかずになっております。
いつかふんだんにゴツコラをお茶や野菜としていただけるまでになって、
ゴツコラの脳活性効果を実感したらKindle本でも、
自己体験を裏付けに書いてみたい。
趣味の園芸の範疇ですが、
こういうところに嬉々としてたのしめるものです。
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posted by スズキ at 15:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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