2019年03月29日

私の自宅で「バイブレーショナル・メディスン」の実践がしやすくなりました ^-^

人体の免疫力を上げるための方法は、
多種多様あり多岐にわたっております。

そのような多岐にわたるアプローチのひとつ。


バイオレゾナンス効果で、体調管理をするというアプローチがございます。

あまりにも聞き覚えのない言葉がでてきたと感じる方も多くおられるでしょう。
申し訳ないところです m__m




その関係の本として私の好きな一冊に、次のものがあります。


バイブレーショナル・メディスン―いのちを癒す「エネルギー医学」の全体像

出版社からのコメント
生命エネルギー医学の基本図書、待望の邦訳なる 現代医学が忘れてしまった大切なもの、それは人間の生命力への信頼と、それを養い、伸ばしていく技法です。

この本は、鍼灸、ホメオパシー、フラワーエッセンス、クリスタル、心霊治療、ラジオニクスなど、世界のさまざまな伝統/代替療法、ニューエイジ療法、サイキックな療法が、西洋医学の理論では無効であるにもかかわらず「なぜ効きつづけてきたのか」を、「生命エネルギー体としての人間」という観点から考察し、あらゆる癒しのわざは、じつは人間の微細身体(エーテル体、アストラル体など)の生命エネルギー(プラーナ/気ともよばれてきた)を調整する技術なのであり、物質的身体以上のレベルで作用しているのではないか、という大胆かつ統一的な仮説を展開しています。

アメリカではすでに10!万部以上が読まれているロングセラーであり、多くのヒーリング/ホリスティック医学関係者の共通のよりどころとして、「エネルギー医学」「波動医学」という新しい癒しのコンセプトを広めた原動力となりました。21世紀は医学と宗教と科学が古代のようにふたたび融合する時代となるのかもしれません。



2000年に発刊されている書籍で、3年かけて翻訳した本だから、
書かれた当時からすると、すでに22年以上の月日が経ちます。

私はこの本に憧れて、

必要な周波数を送ることができる機器を8年ほど前に購入しました。

レヨコンプPS10という機器です。
https://www.rayonex.co.jp/item/20001A/


ちなみに振動医学といって、怪しいぞと思われそうですが、
確かに怪しいことこのうえないところもありますね。
冷静に見て、私もそう言わざるを得ないケースもあります。。。

振動医学とはどんなコンセプトかというと。
要は、人体の各部から正常な状態であればいくつかの特定の周波数がでているのが、
体調悪化等ででなくなる場合があります。
そんなときに外部から足らなくなった周波数をあてがって補助してあげることで、
体調がよくなるんですよというもの。

ですがこのアプローチを生活に取り入れようとすると。。。
そもそもこのレヨコンプps10などの高額な機器を購入しないとできなかったり、
またはこちら等を使っておられる方のところへ訪れなければなりませんから。
かなり取っ掛りのハードルは高いものだと思えます。


それに私の場合、残念ながら、
こちらの本や他の同類の書籍で紹介されているほどには体質改善効果が実験的に施行してみてあらわれてくれない。
丁寧に必要とされる周波数を見つけ出して補うことで体調を改善させられるかどうか。
バイオレゾナンス効果を存分には実感できなかったんですね。。。

おぃおぃという感じでしょう。


私なりにいろいろと工夫を凝らして成果が出てくるようにと粘ってみたのですが、思うようにはなりませんでした。
ただ、さらに高い機材に関心を寄せてはいますが、そちらを購入するのも、
元々がボディワイズの施術の場で使う予定はないものでお金はそれほどかけられません。

そんなところで指をくわえて釈然としない感じでレヨコンプPS10を遊ばせていたわけです。



ですが一昨日前に、どうしてもこの機器を生かさなければならない必要性を感じて、
この機器用のアクセサリーを購入しました。
クロスディテクタ・カバー D
200cm×180cm
https://www.rayonex.co.jp/item/30324/
麻製の布に金属糸を織り込んであります。
体の上から掛けても、下に敷いても、巻きつけても使えます。

という、周波数調整をするときに体に巻きつける巨大な布です。


今まで私がもっていた体に巻きつけて使う革製のベルトだけでした。
そちらではカバーできない広範囲に渡って覆うことができ、
効率よく欠けた周波数を取り込めるようなものとなりました。
ほんとうにこのクロスディテクタ・カバー Dを手にしたとき、
「ドデカイな〜」と圧巻でした。


今までの周波数調整では革製のベルトを首や手首に巻いて使う際に、
機器から伸びた1メーター弱くらいのケーブルがあって、
そのケーブルが絡まることが多くて使いづらいなと感じていました。
それがベッドのうえにクロスディテクタ・カバー Dを敷いて、
その上に横になるだけでよかったり、
全身にぐるぐる巻きにして最も効率よく周波数を取り込んでみたりということもできます。
(そこまでのことは普通はしないと思いますが。。。)





そしてまず、私自身に人体実験です。


クロスディテクタ・カバー Dを機器につないでベッドの上に設置し、私が上に横たわります。
免疫力が改善できるかどうかという周波数を送るプログラムを走らせました。
自分の体でなにか変化が起きるかと37分ほどの時間をかけて試してみました。

まさにタイムリーなことに。
ちょうど昨日から、ちょっと風邪気味で鼻が出ていまして。
ボックスティッシュをひと箱の半分分くらい消費していた。
風邪を本格化させたくないので、
今日一日、外出はできなさそうだなと思っていたくらいでした。


それが、、、。


私の身体の各部が、「ぴくっ!ぴくつ!」と自動的に軽い痙攣を起こす反応が出て、
あたかも自身の体をマッサージしてくれるような状態と早々になっていきました。

Mリングという機器と比べると、その「ぴくっ!ぴくつ!」と自動的に軽い痙攣が起きる軽さはほんとうに軽いものなのですが。
ですが、不思議なほど身体の広域にわたって解放感に包まれるような自己リリース状態が続きました。
足がぴくぴくしたと思えば、肩甲骨裏が動きだしたり、指先が動き出したり。
その動きが軽いものであるが故に、とても後にすーっと気持ち良い脱力感と清々しさが味わえます。
やってみて疲れないんですよね。


そしていま、このブログを書いているのですが。
多少の鼻づまりはあるものの数時間も体を横たえて寝入ったあとのように体は落ち着き、
鼻水もまったくでなくなりました。
さっきまでしていたマスクも、もう必要がありません。
そのうち時間が経つとまたで始めるかもしれませんが、
意外にこれがプラシーボ効果がずいぶん入っていたとしても驚きの成果です。
もちろんこれはプラシーボだけではないと考えられますので。。。

この私自身の体験は、一個人の感じ方の問題ですから一般性はないものです。
ただようやっと、面白さがわかるようなアプローチとして我が家のレヨコンプPS10というツールが働いてくれそう。
そう思えて嬉しい気持ちがいっぱいです。






たとえば、、、
ボウエンテクニックをするときにマットシーツとして利用すれば、
その成果が増すのではないかと期待できるだろうと感じています。


またレヨコンプPS10にプリセットしてある様々なプログラムを実行した際の期待値が高まったので、
セルフメンテナンスにも、かなりすぐれた機器として手放せなくなりそうです。

クロスディテクタ・カバー Dは、レヨコンプPS10を購入の際は、
ぜひ、同時に購入したいアイテムだなと思いました。


もっと、早くこのことを体験しておれば買っていたのですが。。。 ^-^;
posted by スズキ at 13:53| Comment(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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