2016年12月15日

まずは、メガネの買い替えが、副鼻腔奥の改善に必須かな ^-^;

先日。
武蔵小山にある耳鼻咽喉科医院を受診しに行きました。
自身の副鼻腔や咽頭部分などの狭さを感じていたからです。

数名のお客様には、
武蔵小山に耳鼻咽喉科で特殊な日本で2医院しかなされていない治療法をしているところがあって、、、
とお話をさせていただいていたところです。 ^-^

最初は頭部レントゲンを撮影。
それにより副鼻腔内部の映像が観察できた。
すると私が感じていた通り、
副鼻腔の奥が少しだけ膨らんでいる。
副鼻腔の鼻の穴の奥突き当りの炎症。

状態としては幸いにひどいものではありませんでしたが、
自分が体内をモニターして気がかりに感じた状態が腑に落ちた。

「やっぱりそうだったんだな・・・」


私が行きました耳鼻咽喉科医院では、
そのような炎症を軽減させることで、
アレルギーや自律神経系の疾患など
体の様々な不調を改善させることで有名です。

そのため花粉症やアトピー性皮膚炎、
その他の通常の耳鼻咽喉科ではお見えにならない方々も通院しておられます。
信頼と実績がある療法です。

私の今後の副鼻腔奥の問題点改善の選択として。

素直にそちらのお医者様にお世話になることで、
早期に状態を改善させることもできるでしょう。
自身の体の状態は症状が重いわけではありませんから、
幾度か治療を受ければ改善するのは早いのかもしれません。

呼吸がさらに楽になっていくこととは、
血中酸素を満たし体内の神経の働きや
筋肉の柔軟性や疲労回復体力増強など、
さまざまなメリットが加算されるので。

呼吸器の課題があるが改善法がるなら、
早急に対処せよというのが正解だろう。

冷静に考えてみればその通りでしょう。


ただレントゲン画像を見せていただきましたから、
自分が自分の体にできるような操作を幾つかして、
実験的な体験をすること。

そこに力点を置きたいと、
そのようにしたくもある。

それは施術を日ごろしている研究熱心なものの考え方でしょう。

鼻うがい健康法のようなものは必要かもしれない。
ヤムナ・ボール・メソッドによる顔アプローチも。
セルフでのクラニオセイクラルセラピーも。

ただそれ以上に必須なことは、、、
私のメガネが老朽化していて、
鼻の穴の通りを悪くしている。


「メガネって、あなたが鼻に乗せているいまのところに置くもんじゃないでしょ!」
と。
お医者様に、マイクロスコープを鼻に入れるときに指摘された。

^-^

私も、薄々、それで鼻が悪くなったと思っていまして。

ただかけなれていたメガネを手放すのが不憫でならず、
ずっと見て見ぬふりをしてきたのですが、
この度はメガネを新しいものを購入を検討しています。

またメガネを新調する前に、極力視力をよくするよう、
いくつか視力改善のアプローチをしていこうと思います。

それを3ヶ月ほど続けてみても、
副鼻腔奥の狭さを感じるならば、
武蔵小山の耳鼻咽喉科に通院へ。

そのようなプランを考えてみて、
やっていこうと思っています。


posted by スズキ at 12:39| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/444910342
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック