2021年01月06日

黄土を使ったホットパックで肩こりや腰痛、目の疲れを軽減しよう!

「いい、ホットパックってない?」

私は自宅でベン石や玄武岩、そしてネフライトを湯煎してホットパックをして健康維持しています。
上記のホットストーンセラピー用の温めた石を敷石にして、
30〜60分ほど温まっていると。
凝りがすーっと消えていくのがわかります。

敷石の設置場所も工夫を加えて、最も効果が出るような並にするのです。

スマーティという遠赤外線ドーム型サウナも使いますが、
ホットストーンを使ったホットストーンセラピーの実践をしたほうが、
後々の施術で応用できますから。

ただお客様がメールで問い合わせをくれたのですが、
「もっと手軽に、安価に、ホットストーンを体験できないの?」
とのこと。


それでお勧めしたのが、下記商品です。



7ウェルネ 黄土 ホットクールパック 角型Lサイズ


中国北西部やモンゴル南部における砂漠地方で、風に巻き上げられて南東方向に風塵として運搬されて堆積したものを黄土と呼びます。

黄土は古くから天然の泥パックに用いられてきたものです。
それだけでなく近年は黄土のもつミネラルや遠赤外線放射を利用したサウナや、岩盤浴にも使用されています。

なので遠赤外線を放射する効果をねらって、そちらをホットパックにしたものなのです。

こちらも黄砂を用いた点からいうとホットストーンを利用したセラピー用のグッズです。



電子レンジでチンしてもいいですし、湯煎でもok。
90分ほど非常にここちよい遠赤外線効果の効いた暖かさが続きます。
私も一度使ったことがあるのですが、安価でこれだけのパフォーマンスなら、優れものだと感じました。

実はこちらは冷やすことでクールストーンのようにも使えるという優れものです。

リモートワークでちょっとした肩こりや腰痛をご自宅で軽減させたい方がいたら、
お勧めですね〜。


Amazonで価格的に¥1,885 で2000円を切っているので、私が多数持っているホットストーンと比べれば安価です。


また7エステのページからまとめ買いすると、送料が無料になって、販売価格 1,250円(税抜) 1,375円(税込)だそうです。
ご家族分を用意したいとかだったら、かなり安くなる計算ですね。
そんなにまとめ買いする人はいないか。 ^-^;


posted by スズキ at 16:29| Comment(0) | ホットストーン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする