2019年03月13日

春ウコンの力! 

今朝、今回の私の母の状況を知り様々調べてくれている方から(いつもありがとう御座います!!)
ガンについて春ウコンがいいみたいだよ!
という貴重なアドバイスをいただきました。 m__m



下記に春ウコンががんや糖尿病にもいいよ!という本の内容が、
まるまるネットに文章として掲載してあるページがあります。
(体験談以外の部分には、かなり専門的な知識や読解力が必要な部分が多くて。
 私にはすべてを理解するにはいたらなさそうですが、目を通しているところです)


ガンは癌にあらず
http://www.haru-ukon.com/index.php?FrontPage


私はガジュツという紫ウコンにばかり気が行っており、
春ウコンはまったく意識していなかった
ので、
とても助かりました。



また上記のサイトでは春ウコンについての有用性を、

4.2.2 癌などの成人病の多くは感染症・・・・・治癒と再発は可逆的 という章があります。
http://www.haru-ukon.com/index.php?%E7%AC%AC4%E7%AB%A0#chap422


私もがんについてはウイルスや細菌が感染しておきているという考えには
母の患部の細菌量が多くなっているようにキネシオロジー系のチェックで感じられていたため、
同意できるようなこともあり興味深く読ませていただきました。

ただ、キネシオロジー系のセッションで細菌を低減させたりバイオレゾナンスでどうにか細菌と戦えれば、、、
と思うところもありましたが、なかなか思うに任せられず難儀しているところがあったという実情がです。

もし春ウコンでなんらかの改善へと向くような太刀打ち出来るきっかけがえられればと期待しております。



ということで、



さっそく、試しに下記の製品をアマゾンで注文しました。


ウコン/春ウコン 粒【国産】沖縄育ちの春ウコン 無農薬 オーガニック サプリ[ 健康の底上げをサポート ‐ 精油成分 ‐ ミネラル ‐ クルクミン ‐ 食物繊維 ]1か月分 (500粒)

ネット上で数社の春ウコンの写真を使ってダウジングでチェックしたら上記のものが反応がいいように思い購入て手続きをしました。

ただ実際に製品を目の前において、母の手の上に乗せてみて、
ダウジングでのチェックをしてみて反応が良ければ摂っていただくし、
思わしくなさそうであれば、他のメーカーの商品も別立てで購入しようかと思います。
適当に購入してみたものの使用してみると相性が合わないというケースもでてきます。


サプリのようなものも、たとえば同じ春うこんという種類の数社の製品があるとすると、
そのなかのいくつかが同じようなダウジングの反応が起きるわけではないのです。
著名なメーカーの方が良い場合もあるし、マイナーなところの方がいいこともある。
基本的な製品の品質は悪いものではなくても微妙な相性というものなのでしょうか。





そして絶妙にマッチするものであれば、
めぐり合わせの幸運に感謝いたしたいです。



そして最後になっての注意事項!


また春ウコンの場合の摂取する際のポイントは、
「正確な1日量を分割し, 一定時間毎に摂ること」がなによりも重要なので、もし既に摂取していたとしても、
摂り方で効果も全く変わってくるから、正確な用法容量を一度確認してみるといいかもしれません。

とのこと。

たとえば一日に小さな春ウコンのつぶを15粒ほど摂取するのが適していると
ガンは癌にあらずhttp://www.haru-ukon.com/index.php?FrontPage
のなかの摂取量の計算を示したページから見つけ出したとしますと。
それを例えば朝に15粒をいっぺんに摂るのではなく、
朝 5粒 
昼 5粒
夜 5粒

というようにしたほうが効いてくるよということでしょう。

なんとなく15粒を分けて摂るのは面倒だからと思いがちですが、
消化吸収のサイクルのようなものと、
体内への蓄積についてなど兼ね合いを考えて一定時間で定期的に摂るというのは理にかなっていますね。

注意したいと思いました。






追加情報: 2019/03/21 うこんと黒胡椒

私の良くしていただいている先生から、
こちらのブログをお読みいただいてアドバイスをいただきました。
Y様、ありがとうございます!!!


本来的に人体の消化器は、うこんを消化吸収する力が少ないため効率的摂取には工夫が必要となります。
うこんを加熱処理したり
エクストラバージンオリーブ等のオイルと同時に摂取したり、
ミルで挽いた黒胡椒(たとえばバイオペリン(https://www.bioperine.jp/)
を同時に服用するなど)を用いる
ようにすると効果的に摂取できるといいます。

インド等のうこんを使う本場では、確かにそのような摂取の仕方をなさられて、
錠剤で摂取するという印象はありません。

上記の春ウコンでは、厳密に摂取量を計算してのことですから、
吸収率がよくなりますと計算も変わってくると思います。

そこが私にも推し量ることができない、
難しいところではあります。
ただある程度の症状が重篤ではない方の場合には、
今回、お伝えいただいたことを参考に料理していただければ、
大変効率的にうこんの薬効を享受できるものとなるでしょう。


うこんを利用なさるお考えがある方に、
ぜひご参考にして頂けましたら幸いです。
posted by スズキ at 10:56| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする