2017年01月16日

ボディワイズ:予約順番待ち登録の受付再開日時のお知らせ

予約順番待ち登録受付インフォメーション


長らくおまたせいたしております。

予約順番待ち登録の受付を、
下記日時にて再開させていただきます。
ボディワイズの施術に関心をお持ちいただけますお客様に
登録のご検討をいただけましたらさいわいです。

どうぞよろしくお願いいたします。

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予約順番待ち登録受付再開日時:
2017年1月25日(水曜日)午後9:00〜

受付人数: 20名樣!! 限定です (満員になり次第受付を終了いたします)


(※)ご登録のお申し込みは、お早めに!
今回の予約順番待ち登録受付人数が20名様限定とさせていただきます。
定員いっぱいとなりましたときには、受付を終了させていただきます。
ボディワイズの施術をお受けいただくご希望がございます方は、
どうぞお早めにご連絡をくださるようお待ち申しております。

業務連絡ページ: http://d.hatena.ne.jp/bodywise+gyoumu/
にて、受付人数を表示させていただく予定です。


【諸規定等につきまして】

予約受付: 完全予約制です 
       (ご予約は予約順番待ち登録して順番がきたお客様となります)
        現在 一日に 3名 までの限定受付 (将来的に変更あり)
施術時間: 約150分〜 (将来的に変更あり)

費用:     15000円 
        (料金は毎回のセッション終了後に現金でお支払いください)

場所:     東京都品川区荏原5-16-18  
鈴木宅(自宅開業中です)
東急目黒線西小山駅:徒歩6〜8分
電話番号: 03-5498-2220

施術者: 鈴木 政春( ボディワイズ マッサージ・セラピスト )



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【今回の予約順番待ち登録詳細につきまして、下記URLをお読みください】
http://bodywork.s73.xrea.com/yoyaku-jyunban-mati%202017-1-25.htm


また、何らかのご不明な点、ご質問等ございましたら
メールアドレス sfcsfcsfc_2001@yahoo.co.jp まで、
お気軽にご連絡をいただけましたら幸いです。

皆様とお会いできることを、楽しみにしております。




【関連する記事】
posted by スズキ at 16:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 業務連絡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月12日

ソフトな施術法を真剣に研究中ですが、いまだ手につかめず。。。-.-;

<機能的な非対称>を、
『神経系のアプローチ』を意図するやり方?により、
どこまで修正可能なのだろうか?



こちらが、いまの私が研究している課題の中心です。

新たな施術技術をかなり時間をかけて学んでいます。
どのようなイメージのものかといえば。。。


たとえば、、、。
神経系のアプローチを使うことで。

専門的な部分を突っ込んでいえば、
「硬膜」という脊椎後面を通る神経をパッケージする膜組織がたわんだり緊張したりすれば、
それが原因でアキレス腱部分が短縮するという現象が起きます。

そんなことも原因のひとつとなり、
脚部の長さの左右が違ってきてしまう現象が起きてしまいます。

ならば硬膜の緊張や引き連れなどの不具合をゆるめたとすれば?
すると左右の足の長さが揃い出します。

たとえば、
硬膜を心理的な緊張で萎縮させていれば深い瞑想状態に入って、
右脳が活性化した交感神経系の興奮を落ち着けていくものです。

リラックスモードで副交感神経のスイッチを、スイッチ・オン!
この副交感神経のスイッチをいれるというのがキーになります。

そのような硬膜の状態を緩めるアプローチにより、
自律神経系の緊張から解放される。

そこから体の改善を図っていく。

アプローチ方法のイメージは、
私なりに把握できるものだが。
いくら本を読んでみても手応えがない。。。


私の感覚では、なにか、ジグソーパズルのピースが足りていない。
必須な要素を私は追いきれていないような気がしています。


どうも、
私自身の施術で、
深層筋を直接的に緩めていくことから、
神経系の問題を減少させていくことにとらわれていることだからなのか?

たとえば、
臀部の深層筋である『梨状筋』。
梨状筋は股関節をはめる筋肉です。
左右の足の長さの違い、
つまり脚長差がある人。
それも何年も脚長差があり続けている人の場合。

その梨状筋の硬さのがどれほど硬いものか!

私はその硬さを、どなたよりも痛感します。
梨状筋を直接的に圧をかける筋膜リリースで解く方法を採っています。

こちらの仙骨周囲の臀部軟部組織群を緩めることで、
神経系が落ち着いていくことは施術を進めるにつけ、
実感をしておりました。

私の頭のなかでは、
梨状筋は器質的に著しい筋膜の硬化は機能的非対称の結果、
自らが望んでそのような状態へと誘ってしまう傾向がある。

たとえば右利きで右脚部の大腿直筋を強く使う癖がある人。
右腸骨が前傾した状態が長年続いていれば右脚部の短縮へ。

それは体が歪んだ状態を支えるためにつっかえ棒を仕込む。

運動神経系をつねに歪んだ状態の体を支え立たせるための
調整作業を長年にわたりし続けていたのです。
たとえば股関節部分に問題が生じていた人は、
それによりできた梨状筋の筋膜の硬化は強烈。

私は、どうにかそちらの梨状筋を緩めようと、
地道に数十年かけて、
いまだ荒削りながらも編み出してきました。

まじめに、どれほど悩み続けていることか。
臀部の深層筋をリリースさせたものか。

梨状筋をリリースをしたとしても
機能的非対称でありつづけていた人は、
立位姿勢や歩き方など改善しなければ
梨状筋をリリースされたとしても戻る。

梨状筋は緩められても、
固めて使う習慣がある。
だからいつもどおりの
梨状筋が硬いまま。

いままでが梨状筋が硬化して動きを失った状態で体を支える癖をつけてきたのです。
それは体が歪んだ状態のまま体を支えることのできる機能を発揮しているということが
機能的非対称が成立した状態なんですね。

長年連れ添った状態だから、
そのほうが落ち着くのです。

なので、戻りが早いのです。


そのような状態であったと仮説を設定し、
そのために起きる問題を課題として取り除くように労を惜しまないようにしてきた。

様々な施術法への好奇心は高いものの、
基礎を筋膜リリースに絞ってきました。

私の今までは、そのようなものを見つけようとする長旅のような気がしております。

そこを大事にしていく気持ちは変わりません。
今まで研究してきた私自身の施術方法のベースの型ができたと感じております。

それで新たな施術要素を取り入れていくとしても、
混乱と葛藤へと向かうことなく、
調整作業をしながらやれれば。


ただし私の施術法と新たな施術法とでは、
施術の一コマの中で相乗りしにくいため、
多々苦慮していくことだろうと思います。

混ぜる必要もなくセパレートすればいいのかといえば、
そうではないような気がしていまして。。。

新たなアプローチを納得して、
自分のものと納めてシフトできるのだろうか?

機能的非対称を神経系からも意図的にリリースをすることで、
いままでの私が意図していなかった成果もでてくるはずです。


できれば今年の半ばまでに進展をはかり
手応えある感触をつかめればいいのだが。


私が期待するような質を持った施術方法かどうかを、
実際に今月の後半に受けてくる予定でおりますので、

期待半分、不安も募るこのごろです。

posted by スズキ at 16:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 施術研究 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月08日

カッピングの痕は、姿勢が整えられない人には確実に出続けるものです

中国人女性が、
アルコールで松明のように火をつけてガラスカップを温めて、
患者の背中にカッピングをしている様子。


Traditional Chinese Medicine TCM Cupping Schröpfen in China 拔罐子 カッピング療法 Ventosaterapia

私はプラカップというプラスチック製のカッピングカップを普段使いに使っています。
だが下記のガラスカップを使ったほうが、
プラカップよりもさらに強力だと聞いたことがある。

プラカップでは、ちょっとのコリぐらいでは赤黒く出た程度が、
ガラスカップでは、どす黒く跡が出てくる。
つまり体内に蓄積した老廃物の廃液する量が、
ガラスカップのほうが数段上なのですね。


私のよくしていただいている方は、
幾度か医師の施術によりカッピングという吸玉療法をするときに、
少しだけ皮膚を傷つけて体内に蓄積した老廃物を吸い出す療法を受けておられました。

肩こりや腰痛などが慢性化している方々は、
ほぼ誰もがその凝りの部分に老廃物を蓄積しておられますので、
ことごとくカッピングをなされば体内にある潤滑油が代謝されにくくなり廃液となる油分に驚くでしょう。

ときどきカッピングのカップ内に溜まったのが瘀血と呼ばれることで、
どす黒くなった血液だと早合点されそうですが、
血液があふれだすほどの深部まで皮膚を傷つけてはいないのですから。
もし血液がどっとでてしまうような状態まで傷つけたら、
早々にカッピングのカップ内は赤々とした献血をしたときに見て取れる血液で溢れかえるのです。

つまり皮下の老廃物を蓄積する層の問題。
凝りの強く現れているところにカッピングのカップの痕が黒くなったり紫になったり赤くなったり。

「体内の潤滑油が代謝して新しい無色透明状のままでいてほしいものだが、
 途中で使い終わり古くなった潤滑油を排泄する配管が詰まって滞ってしまった」
ということですね。

たとえば、凝りのある人の背中の皮膚をみると、毛穴が少し大きめに開いて見えるようなときがある。
そのような際には、すでに皮下に老廃物が溜まっているようですから、
カッピングをしなくとも問題があるとわかるものです。

または筋肉のコンディションを、外から触るだけでも、
どのような質であるかを表層から深部に至るまでの柔軟性や暖かさや湿度など、
幾つかの情報を見て取って体質が変わったかどうかを察知することができます。

凝りがひどくなる場合、
酸化して粘ついた古い潤滑油を使って筋肉を動かしているんです。

そのようになられるようなハードな仕事をなさっておられるとき。
つらいですよね。

または、自分では気づかないうちに
そのようにする立ち居振る舞いの状態をなさっておられますから。

それは新築の家屋が強固に垂直につっかえ棒も必要なく建てられたものと、
ピサの斜塔のような傾いているところを含みつつつっかえ棒で支えているのか。
そのような身体操作の違いは見て取ることができます。


実は、今日、ずい分前からおいでいただいておられますお客様が、
いつもならば、「ここ、あそこ、ちょっときつくて、、、」
と施術前におっしゃられることが多いのですが、
「別に、今日は悪いところはないんです」
とおっしゃっておられました。

私も見た瞬間、立ち方の仕様を変更し改善なさって定着した後を、
その方から見て取ることができましたので。
かなりにんまりとしていました。

施術中に「体が体質レベルで変わってきましたね!すごいじゃないですか」と、
口に出していってしまいました。

ピサの斜塔のような骨格の並びでは、
体質が変わったとしても、
体内のリンパ管や血管、それに潤滑油の流れなどの配管が滞るような
大きめな関節付近や筋疲労が強いられるほど誤用され酷使された部位を創りだします。

ロボットなどを作ってみれば、
重力との関係上、釣り合いをとることの大切さは身にしみるのですが、
なかなか自分の体を客観視できないため、
自分の体は正常に骨格が理想状に並んでいると思えてしまうものです。
この場合は、体の状態を理想状に引き上げる力はさほど期待できない。
残念ながら、いつかの不具合のあった状態に自らを後退させるのです。
私は、願わくば、一刻も早くそこに気づいて抜けだして欲しいのです。

自分は正しい状態であるはずと執着すればするほど、
なのに改善せよというのは解せない。。。
という混乱と葛藤では脳にどのようにしてほしいという設定を最良なものとして指示できないのです。


できることなら自らが自分の体を客観視して、
不具合があるところも状態の整えられているところも、
脚色なく素のままに読み取って修正を加えていくこと。

そのようになさろうとするときに
脳はちゃんとした姿勢の修正力を働かせてくれます。

このような状態になると、
カッピングで吸玉療法をしてもカップのマークがつきにくいものです。
またはもしもかつての蓄積した老廃物がカップのマークとしてでてきたとしても、
早々に代謝力が血気盛んになっておられるため、
皮膚表層に表出してきたカッピングの跡を形成する老廃物を流し去ってくれることでしょう。



私は、これを「体質がずいぶん安定してきましたね」といいます。


^-^

よかったな〜

お客様が、辛抱強く、あきらめずに通い続けていただけたことに、
こころから感謝いたしております。
posted by スズキ at 04:08| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月07日

英語が読めなくてもいい、という割り切りもほどほどに。。。 ^-^;

以下、個人的なことですいません。

施術系の洋書を昨年の10月くらいからでしょうか。

私は英語力がないに等しいのですが、
必要に迫られて整理していました。

英語力は、なくてもいいと割り切っていまして。

英語圏のお友達は悲しいかな一人もいませんので、
そこに多大な時間や費用や労力をかけるよりも、
他に時間を当てたいところが多くありますから。

割りきって、
捨てるところは捨てる。拾うところは拾う。
堂々と「英語は喋れませんけど、なにか?」で、通すつもりで。。。

英語ができないのはちっとも褒められたことじゃありませんが、
要は自身の施術成果を上げる研究に時間を割くようにしている。
それを私の強みにしようと思っていますから。


それになぜだか、、、
今まで中国人、韓国人等の亜細亜の方々の施術はしたことがあるものの、
みなさん、日本語が私以上に達者です。

それに英語圏の方は、
昨日、
アメリカにお住まいの方の施術をさせていただいたのが初めてでした。 ^-^

「仰向けになってください」というのをスパインなんとか、、、というのだよ、
と通訳をしていただいている方から教えていただいたのですが、
私にはそれが、なんらかの呪文のように思えていましたもので。 ^-^;

アメリカにお住まいの方はパレオダイエットを実践なさっておられ、
体を大きく改善なさったという興味深い体験をなさっておられます。
実際に知的に計算づくで実践なさっておられる方からは、
体験者しかわからない点など多くを教えていただきたかった。

その成果からだと思うのですが、
筋肉の柔軟性が高いんですよね。
硬い筋肉の部位のところは硬い。
でも基本、柔軟性が高い筋肉の状況に作られておられるのが手に取るように分かります。

それは日本人である一派のパレオダイエットをなさっておられた男性のお客様の体の筋肉の状態を、
私は熟知しておりますもので。

アメリカにお住まいの方と日本にお住まいの方の両パレオダイエット実践者の、
筋肉のコンディションが一致している点が多くあるのです。

筋膜リリースは、とってもしやすいタイプなんですよね。
だから私の施術とは相性がいいものかもしれません。

本人は、筋肉の柔軟性の高い部分と硬さが強い部分のコントラストが強いため、
血管系の止血がめだってされやすくなったり、
脊椎の歪みが強調されやすくもなるようなので。
人知れず、体がしんどいように感じられるところがあるんです。

だから日本語が通じるようでしたら、
「おそらくあなたがどのような状況であるか、私には解るところがあるんです。
たとえば、、、、。」
とお話をさせていただいたことでしょう。

そんなこんなのようなことを思いつつも、
英語で私が語りかけることもできません。
口を開くこともない静かな施術を、
一所懸命にさせていただきました。

はじめて、もうちょっと英語を勉強しておいてもよかったかな、と思いました。 ^-^;

数十年施術をしていて、貴重な訓示的意味を感じた経験でした。



と、英語を読むのに時間をかけるのは、
実は洋書のヴィヴェーカーナンダ氏の「カルマ・ヨガ」という本のKindle版洋書を、
Kindleの逐語翻訳をしつつ、原文を読み進めるということだけはしているのですが。。。
そちら以外は、丁寧に原書を読み下すという時間は割こうとは思っていませんので。


だから、施術関係の洋書を理解するにも、英語をあまり読まないで済むように、
手間暇をかけて手抜きをするように努めています。


私のやむにやまれず洋書を読む時の流れの作業は。

洋書を日本語・英語活字カラーOCRソフト「読取革命Ver.15」でスキャンし、
英文テキストデータ化を図ります。
ただ最近のOCRソフトは性能が上がったといえども、
そのままスキャンしたものでは表が崩れていたり、
さまざまな修正作業を続けなければいけません。

でもラフに意味がざっと理解できて、多少の誤読は問題無いだろうと言うときは、
修正作業はせずに、そのまま「本格翻訳9」等機械翻訳をかけて済ましてしまう。

ただ、昨年から読み始めた本は、
重要度がかなり違っていました。

だから丁寧に訳して誤読はないように心がけようと思っておりまして。

今回の本はページ数が200ページ半ばです。
施術の仕事をしながらでしたから20日ほど修正作業に時間はかかりました。

それが済んだところで、HTMLにて保存。
それを個人使用のネットスペース上にアップし「Google翻訳」で和文に変換。

Google翻訳で「透明文字突きPDFファイル」として訳すと、
なぜなのかわからないのですが、、、
訳文が数行の文章が一行にぜんぶ乗っけられてしまって読めたものではなくて。
文字が重なって判読できない状態になってしまいます。

しかたなく苦心の跡を残しつつHTMLでウエッブにしてGoogle翻訳に持ち込むしか思いつかなくて。

そして翻訳した部分の文章のテニヲハや医学用語の誤訳などを、
ざっと手直しを一ヶ月ばかりかけてしてみました。

その完成した成果物を透明文字付きPDFにして保存して、めでたしめでたし。

それはお正月に「それじゃ、一気に頭に叩き込むぞ!」とするための、
すべては数ヶ月かけての準備だったのです。


ただ、、、誤算でした。

いきなり保存していたマイクロSDが認識できなくなり、
一瞬にしてファイルが跡形もなく消えた。
ファイル復活ソフトの「ファイナルデータ」でも、ダメでございまして。

かつてのおわらいのクールポコじゃないけど、
「やっちまったな!」と、叫びたくなり頭がしばし真っ白に。

さいわい、Google翻訳をしたときの機械翻訳した状態のものだけは、
まだネット上に読み取り書き取りできない状態で置いてあったので。
FTPでそちらのファイルを一時的に読み取れるようにして手元に。

今月の17日までにと
最低限の理解ができるところまで仕上げる必要があり
学習準備の期限が決まっておりますため。
再度、丁寧な翻訳などやってる時間がなくなってしまいました。

正月に、完成度の高い和文にて頭に叩き込んでいく予定だったのですが、
今は機械翻訳の状態のストレスフルな和文を必死に読んでいる最中です。

準備に時間をかけるのは、
後にいい仕事を成す秘訣。

そう考えて仕事をするように心がけているのですが、
重要なドキュメントのデータのバックアップをしていなかった詰めの甘さ。。。

ボディブローのように、効いてきました。 -.-;



こまめにバックアップファイルをとっておくよう、心がけたいですね。


あと、学んでいる施術技術の内容を詳細はほとんど認識していなかったのです。
ただ、なぜだか、気になって仕方がない。
それが、今学びだして、内容が少しずつわかってみると、
なぜ、この施術技術にこだわろうとするのかが不思議と納得ができてきました。

面白いものですよね。
posted by スズキ at 05:36| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月05日

電磁波ストレスを低減させるアイテム、シュンガイト!

昨年の年の後半。
パソコンを長時間使いつづけていました。

ノートパソコンを利用しているのですが、
マウスとキーボードを外付けにしていて。
それにノートパソコンのディスプレイを
目線が下にならないように底上げをする。

少しは工夫をしているのですが、
それだけでは足らないんですね。

【 電磁波 】がけむい煙のように私の目をしょぼつかせてきます。
それだけでなく、肩がこって、集中力が切れかかってしまいます。

電磁波スモッグ対策グッズとして、
パワーストーンといわれている『 シュンガイト 』がいいとネットで調べ、
比較的安価なタンブルで量を多く手に入れてみました。

シュンガイト タンブル
100gシュンガイト・タンブル(天然フラーレン炭素)シュンガ石約100gパック±5g(約10個前後


「こんなへんてつもない黒い小石が、ほんとうに電磁波対策グッズなのかなぁ」


少し懐疑的。

それでも好奇心はしっかりありますから、
パソコンの前に置いてみたり、
ペンダント状に銅線を利用しペンダントトップにして首にかけてみたり。

すると。。。
こころなしか状態が改善したかのような気がする。



ただ、いまだに「ほんとかなぁ」と思ってしまう。
いまひとつ、好転の実感が湧いていませんでした。
好転した感触を得ていても、
すべてがプラシーボ効果のように思えてしまって。。。

自分の成果を感じる感覚を信じきれていません。

ですが下の映像を見つけて評価が変わりました!!  ^-^v




Just how effective is Shungite against Electromagnetic Radiation?


この映像をみた瞬間、

強力に電磁波を吸引して無害化して吐き出すような力をシュンガイトは持っているという。
それって本当だったんですね〜。

私の中で評価がうなぎのぼりに。


こんなに小さなシュンガイトチップで、
しっかり仕事をしてくれてるじゃない!
機能性は抜群に良いといえるでしょう。

電気を使わずにエコで、
永久的に使えるのです。


昨今の電磁波ストレスの筆頭として。
特に携帯電話は頭部の近くで利用して、
脳へのダメージが懸念されるものです。
映像に映るシュンガイトの小片を携帯電話に貼り付けておけば、
それもだいぶ軽減されるということでしょう。



健康増進の石として知る人ぞ知る「シュンガイト」の能力を、
さらに引き出す工夫をしていこうと思います。

ペンダントトップとして心臓前にシュンガイトを吊るします。
ダイソーで銅線とスエード調合成皮革紐を調達し作りました。
体裁を整えるところまではいかなかったので、
人前ではちょっとできないなと思いましたが。 ^-^;

シュンガイトはネガティブな想念を消してくれるともいわれ、
私の個人的な感覚からくる感想ですが、
「心臓前にシュンガイトを吊るしたときだけ、精神的な安定効果がありそうな気がするぞ」
面白いですね。
posted by スズキ at 05:25| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月01日

あけまして、おめでとうございます。 2017年 元旦

新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

お客様、そしてブログをご愛読いただいている方々へ。
旧年中は、大変お世話になりました。
本年も実り多き一年となりますようお祈りしております。

平成29年1月1日 

ボディワイズ
鈴木政春

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去年のご新規のお客様の傾向は、

線維筋痛症のお客様と、
尾骨骨折の後遺症をお持ちの方と、
自律神経失調症が強まった方など。。。

運動機能を高めたいという目的のお客様の割合が3人に1人ほどであったときから、
症状の緩和をご希望いただく傾向に移行してきた実感を持たせていただきました。


ボディワイズでの今年の抱負として。

深層筋のリリース以外の副交感神経系の改善方法を追い求めよう!

ボディワイズのお客様への施術法の採用は、
長年に渡り深層筋リリースをメインに据えてきました。
そこから突破口として体の生命力を高められないかと。
可能性を探り続けてきました。

たとえば立ち居振る舞いが寄れていれば、
深層筋がヨレヨレ感がある証拠ですから。
脊椎部分を通る硬膜延長線上の脊髄など
過剰な緊張が抜けない状態です。

それでは体の治癒力が高まる副交感神経系のスイッチが入りませんから。
どんなことも、治りがわるいんですよね。

症状の緩和に着目するならば、
もうひとつ、目をつけていきたいのが副交感神経系。

それをいつもの通りの深層筋リリースと同時並行で
副交感神経のスイッチをいれる工夫をしていきます。

そのような突破口が組み合わされれば、
相乗効果もでてくるでしょう。

旧来より他の施術等との組み合わせも考えていたのですが、
「深層筋リリース」ひとつを磨ききれないでいたならば。
中途半端なものを多く寄せ集める移り気な行いでは、
大切な気づきは見えてこないのだろう。

他の施術方法などは積極的に研究はしています。
ですがボディワイズの施術は、
お客様にはほぼ深層筋リリースがメインでした。


ただそこの深層筋リリースの縛りを去年までにして、
今年からは少しずつ他の技術も合わせていこうと考えています。

そのキーワードが、
副交感神経優位モード』をかなえる技術や方法を探り身に付けることですね。



健康になるのが夢だという状態から、
「夢」があるから健康のままでいたい。


お客様が人生を送る際のレース場で、
ときどきピット・インしてメンテナンスを補佐させていただくような仕事を、
今年一年もしていきたいですね。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。


鈴木政春
posted by スズキ at 16:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 業務連絡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月30日

【予約順番待ち制度とは?】新規にご予約希望をいただくお客様へ

業務連絡にて、失礼いたします。

ボディワイズのホームページでの業務インフォメーション記載が、
わかりづらいという手抜かりがあります。 m__m;;;

特に新規にご予約を希望なさりたいお客様に予約順番待ち制度についてわかりづらい


先日のメルマガおよび当ブログにて、
2017年1月に予約順番待ちの受付を『 20名 』樣限定で
再開をさせていただきたい旨のお知らせをさせていただきました。

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【 予約順番待ち制度 とは? 】

ボディワイズでのご予約受付の承り方といたしまして、
予約順番待ちという「ウェイティングリスト」にお並び頂きますようお願いさせていただいております。

概略は、以下の絵をごらんください。

予約順番待ち制度.jpg


詳細は私どものホームページの規定書を
ご一読いただけますようお願いいたします。

ボディワイズの ご予約規定( http://bodywork.s73.xrea.com/yoyaku-2010-5.html )

ご新規のお客様は ↓ こちらのページをお読みいただければ幸いです。
http://bodywork.s73.xrea.com/sinki-2010-5.html

所定の予約順番待ちの受け付けフォームからご登録を頂きまして
ウェイティングリストにお並びいただきます。
新たなお客様を受け入れる準備が整いましたら、
ウェイティングリスト順位の早い番号のお客様から
「ご予約を受付させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。」
という内容のメールをボディワイズから送付させていただきます。

その後にお客様からご予約を頂戴させていただくというのが
予約受付の流れとさせていただいております。


そして、お急ぎのところ大変に恐縮いたします。

現在は、前回の予約順番待ちにお並びいただきましたお客様を順番にお呼びしている都合で、
それらお客様が全員お呼びし終わるまで
予約順番待ち受付自体を休止中とさせていただいている期間となっております。


(ただ来年の1月に予約順番待ち受付を「20名様限定」で行わせていただく予定であります。)


私、一人による丁寧に時間をかけた施術をさせていただいております。
ご理解、ご協力をいただけましたら幸いです。

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今後の目標として希求されていることは。
今ほど、新規に施術を受けたいと希望なさるお客様をお待たせしないこと」。

今までの筋膜リリースの徹底を徹頭徹尾貫いてきたボディワイズスタイルを活かしつつも、
このままではその目標をかなえることはできません。

施術者にとって、私の施術を必要と感じていただけるお客様に即座に対応できないことが、
そして他の施術院様でよろしいところをまずはお探しくださいとお願いするのも、
後悔と反省の気持ちが逆巻くような断腸の思いなんです。

「せっかくのご縁で、ボディワイズに関心を持っていただいたのにもかかわらず・・・」
特に体がつらい状態が継続していて、
多くの他院を試してきたが思わしくなくて精神的にまいってしまったという人もおられます。


最低限、一度でも施術をお受けいただいて、
「これは私に合わないな」という判断の上で他院を選択していただけるならば、
メールで問い合わせをしてきていただいた甲斐もあるでしょう。


メールで定型文で、
「予約順番待ちの制度がありますので、ご理解、ご協力をお願いします」
というのは簡単に送ることもできることです。。。

ですが私がもしもそのメールを受け取る側であったら、、、と、常に考えてしまうのです。


いずれは施術成果を自力で続く限り成長させたいという
こだわりを減速させるという不本意なものであってでも、
「新規のお客様の受付状況」を変えたいと思っています。
もちろん今までの施術のやり方を練りに練った後だから、
アイデア次第でバランス感覚をよくしまとめていく志を。


基本、びっくりするような多くの新規のお客様から
ひっきりなしにご予約希望のお問い合わせがあるわけではありません。


今日もボディワイズの施術に関心を持っていただいたお客様からメールをいただいて、
どうにかしたい、そのような思いを痛感させて頂いたところでございます。

その後の流れが大きく変わり年と考えております。
私にとって、来年が勝負の年となりそうです。
posted by スズキ at 13:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 業務連絡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月27日

食育について

健康への切符は、
施術だけで賄いきれるものではありません。


健康は食から。
食べ物で人体ができあがっています。


それゆえに、何を食べるか?
そして何を食べないようにするのか。


かつて、長野県にイジメ・非行・暴力が横行していた中学校が。
そこへ新たに、校長として大塚貢先生が赴任してきた。
給食改革を成し遂げ、子どもたちの健康だけではなく、
非行や暴力がおさまり、学力向上まで成し遂げられた!



給食で死ぬ!!―いじめ・非行・暴力が給食を変えたらなくなり、優秀校になった長野・真田町の奇跡!!


すばらしい実績をみて「食育」について考えさせられました。

参考映像として、


「給食で死ぬ!!長野県真田町の奇跡」ダイジェスト


私自身、食べ物の選択を気をつけていかなければと思いつつも、
思うようにはいっていないことに反省すること、しきりでした。
posted by スズキ at 04:41| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月23日

【業務連絡】:2017年1月の『ボディワイズ 予約可能日程表』更新させていただきました

【業務連絡】:
2017年1月の『ボディワイズ 予約可能日程表』更新させていただきました


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☆ 以下、ボディワイズにお通いいただいているお客様への業務連絡となります ☆
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お世話になっております。
ボディワイズの鈴木です。


☆ 2017年1月の『ボディワイズ 予約可能日程表』更新させていただきました



更新された『ボディワイズ 予約可能日程表』をご覧の上
ご都合のよい日時がございましたら、
ご予約のご連絡をいただけましたらと思います。



『ボディワイズ 予約可能日程表』

http://bodywork.s73.xrea.com/goyoyaku.htm


※ 新規の予約表が表示されないとき

ブラウザーが過去の情報を記憶し、それを表示しているときがあります。
たとえばその際は、Windowsパソコンであれば
キーボード上方にある 
ファンクションキー5 <F5> を押していただければ
更新された内容が表示されるでしょう。
また他の機種ではそれぞれブラウザーの更新の仕方が異なりますので、
お手数をおかけいたしますが利用機種の更新法をお調べください。





【 編集後記 】

こんにちは。
ボディワイズの鈴木です!

先日、私のブログとメルマガで、
「来年1月に、20名様の予約順番待ち受付をさせていただきます」
とお伝えさせていただきました。



「 予定の予約順番待ち受付人数が、
  集まっていただけるだろうか? 」



その予約順番待ち受付日をむかえる前が、
私の施術を必要としていただけるお客様に対し、
メッセージを届けることが大切な時期でしょう。


私の施術からどのような成果が期待できるか。
整理してプレゼンする機会と期間が必要でしょう。
私が、自分を見つめなおすにも必要ですし、



そのプレゼンのようなメッセージから、

『 その施術は、今の自身の体に必要かもしれない! 』
  という肯定的な印象を受けていただけた方もいるでしょう。


または

『 予約順番待ちの申し込みをする前に、
  もうちょっと自分に先に進むためにメールで
  自分の状態を伝えて相談してみようかな。。。 』
 という方も、おられるかもしれません。


または

『 その施術は、私には合ってなさそうだから、今回はスルーしよう 』
 と判断をしていただいて、
 他に自分の合う施術院を探す方もいるでしょう。

その判断も、実は大歓迎です!

私の施術方法は独特なものです。
どなたにもお勧めしていいものかといえば、
そうでもないところもあるのです。

長い施術時間がかかりますし、
筋膜リリースをするときには
少なからず必要最小限ですが痛み等の負担もあります。
特にお客様のコンディションが深く大変なものであれば、
好転反応というものもでてくるでしょうし、
施術に時間も期間もかかるのです。
本格的に深層筋までリリースして、
体の使い方を学んでいくためには。

思ってもみないほど、
施術が手間暇がかかることもあります。

私が正直にお客様の立場に立って考えれば、
そこまでしていこうというのも大変ですし。

自身にマッチするかお試しいただけるお客様も、
限られてくるでしょう。



施術者とお客様がお互いに信頼関係をもてたとき
施術成果を最大限に引き出すことができるのです。
ほんとうに
知らず知らずのうちに
ボディワイズとは手軽感がなさすぎますよね。

いつか施術を手軽なものへとダウンサイジング化して、
多くのお客様に関心を持っていただける機会があれば。
そのためには深層筋への筋膜リリースから、
他へと手を伸ばさなければなりません。
それも大切で試作はしつつも、
今回はもうちょっと今のままでよろしくお願いいたします。
m__m


来年度から、
 ボディワイズのやり方のプレゼンに取り掛かろう!

そう、気の引き締まるときです。



すると、一昨日前。
お通いいただいているお客様からメールをいただきました。

メールでうれしいお言葉をいただいて、
予約順番待ち受付を再開するときには



転載させていただきますね。



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> 来年1月から予約順番待ち受付を再開されるとのこと。
>
> 数年前はこの時期になると寒さのせいで全く動けませんでしたが、
> 今は全く平気になりました。
> 冬の朝の起きにくさもありません(肉体的な疲れでぐっすり寝てしまうことはありますが^-^;)。
> 本当に、自分の体が変わったのだな、と改めて感じます。
>
> ブログを拝見し、予約順番待ちに申込みして、順番が周ってくるのを今日か明日かと待っていた
> 自分のことを思い出しました。
>
> 鈴木さんの施術を受けたいと、受付再開を心待ちにしていらっしゃる方にとっては、
> すごく嬉しいお知らせですね!


☆ -------------- ☆


ほんとうに、ありがたいなぁ〜、、、。

そう感動しつつ、感謝しました。


施術をしていくものとして、
施術を通してお客様がよろこんでいただけたことによろこびを感じます。
施術でいまだできない実力不足のところからつらさを感じます。

熱い気持ちで施術をがんばって、よかった。 ^-^



( 終 )
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ボディワイズ
鈴木政春
〒142-0063
東京都品川区荏原5-16-18
電話:03-5498-2220
http://bodywork.s73.xrea.com/hhpp/top.htm

sfcsfcsfc_2001@yahoo.co.jp
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posted by スズキ at 14:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 業務連絡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月22日

ヤムナボールを使ったフェイスマッサージ、継続中

昨日、施術をしているときに、
「ここ一週間、ヤムナボールをつかって、私自身のフェイスマッサージをしているんですよ!」
とお客様に伝えましたら、、、

「そういえば、鈴木さん。 両顎のところがシュッとすっきりしている感じになりましたね!」

といっていただけました。

確かに肩や首のこりの改善、
視力の向上など実感があり。

顔の表情筋がこわばっていたんだというのがわかったのは、
右側の顎関節は問題なさそうだと思っていたところから、
フェイスマッサージの5日目に口を少し開けたときにパキッというクラック音がした。

右側は問題なしだろうと思っていたので、
それが実際はそうでもなかったのだなと。

楽になって、まったくストレスなく動き出す楽な顎の状態になったときに。
肩こりも何もかもとは言わないが、
表情筋の深層部のリリースがどれほど自律神経にまで影響が出るのか。
それはおそらく精神的な安定にまで繋がりそうだなと思えるほどです。
自律神経系の疾患などは脳脊髄液の流れが好転することで改善します。
頭蓋骨の縫合部分が緩んできているのは確認しています。
それにつれて脳脊髄液が今まで以上に末端まで届きます。

それにいま、脳梗塞について勉強していますので、
日頃の脳圧が軽減できるようにして脳梗塞になりづらい状態に導けないかと方法を探していて。
頭蓋骨の動きがでてくると副交感神経がスイッチが入りやすくなるような気がするので、
そちらも点が取れそうな気がします。

いいですね〜。

同時並行でネガティブな気持ちがすっきりなくなるようなアプローチもしています。
いくつかの精神的な対策が複数行なってしまっています関係上、
「表情筋とこころの関係」について正確にはわかりません。

ですがおそらくフェイスマッサージを日々続けることが、
体全身に与える深層筋リリースまでつながるような影響がありそうですね。
それは私の頚椎の並びをミリ単位以下でチェックしていますからいえてそうですね。

後頭骨下の詰まり、ここがリリースされていくこと

そして今、左側の顎関節の詰まりが改善できるようにアプローチしています。
左側の顎関節詰まりが、一切なくなったとしたら、、、。
体の全体の左右差が、計算上、大幅に削減される。

効率の良い体づくりに、こんなところが盲点だったんだ。



個人的に、フェイスマッサージのやり方は工夫を独自にしていっているので、
オリジナルなやり方ではないのですが、
ヤムナボールは使いようですね!

特にフェイスマッサージに関しては私が脱帽する使い勝手のいい筋膜リリースツールです。

とりあえず来年2月まで。
なんらかの問題が発生しないかぎり、継続してみたいと思います。
posted by スズキ at 08:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 施術研究 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする